コラム|東映チャンネル20周年

・「開局20周年感謝の会」18日開催
・香月純一社長が記念企画を発表!
・10月から3か月 記念特集を連打!!

CS放送・東映チャンネルを運営する東映衛星放送㈱(香月純一社長)は、7月18日午後6時30分から帝国ホテル光の間で「開局二十周年感謝の会」を関係者約200人を招き、盛大に開いた。人気を博した「不良番長」シリーズにレギュラー出演した谷隼人司会で始まり、20年を振り返るビデオ上映のあと、香月社長は「東映チャンネルが開局20周年(1998年7月1日開局)を迎えられましたのは、ここにいらっしゃるみなさまのおかげと感謝申し上げます。ありがとうございました。これから、10年、20年、粉骨砕身でがんばっていきたいと思います。みなさまの力強いお力添えが必要です。どうぞこれからもよろしくおねがいします」と挨拶。つづいて落語家の林家木久扇、総務省はじめ、各団体の祝辞が披露された。多田憲之東映社長はじめ関係者も出席した。
(本文につづく)